和痛分娩体験レポ!! #1 #2 #3

お産はとっても感動しました!!✨✨

35歳、初産の私が経験した

和痛分娩(産道への局所麻酔→陰部神経ブロック)のお話。
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院長先生は厳しかったけど(とくに体重管理)
看護師の方々も全員優しくて、入院食も美味しくて、何もかも最高でした💛
ほんとに感謝!!
ですが、、
大好きな産院が7月末で閉院しちゃうのが寂しすぎて。。😭😭
忘れないうちに記録しておきます!
(許可はとってあります☆)
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普通分娩でも和痛でも無痛でも帝王切開でもフリースタイルでも、、💛
自分と医師や助産師さんを信じて出産するのが一番だと思います😆✨
それぞれにドラマがあるお産、生命の神秘を感じますね。。✨
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産道への局所麻酔なので負担も少ないし、陣痛をしっかり感じられる和痛分娩がもっと広まればいいなぁ〜と個人的に思います🤔
陰部神経ブロック麻酔をしている所が少ないらしく、コツがいるらしいです。
(無痛分娩はほとんど硬膜外麻酔😌)
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乳幼児突然死と発達障害の研究をずっとしてこられている院長先生👨‍⚕️
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もうご高齢なのでさすがに分娩はきついのか、閉院後は執筆活動や陰部神経ブロック麻酔の講習、久保田式医療を広めて行かれるそうです
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ホームページにたくさん研究のまとめが載ってるのでご興味ある方は↓↓
福岡市の久保田産婦人科・麻酔科
http://www.s-kubota.net/

 

39週の検診日。内診時に、院長先生が『4センチ。。』とつぶやいたように聞こえました。

これって、子宮口が4センチ開いてるってこと!?

陣痛が来る前に、妊娠中、体重増加に気をつけていた分

どうしても食べたーい!!

その日はうなぎやパンケーキ、焼肉と

何も悔いが残らないように食べまくりました! ← 真似しちゃだめですよ笑

次の日の夕方のこと

雑巾掛け中に何やら異変を感じ、ちょろちょろと水が出てくるような感覚を味わいました。

すぐに産院に電話し、入院グッズを持ってひとまず検査へ。。

なぜか割と冷静な私とあわて気味の旦那さん。

痛みはなく、ゆっくり歩いて行きました。

破水に間違いなかったので、入院することになりました。

入院食がとーっても美味しかった!!

綺麗にたいらげました〜。

本当に破水してるんだな。。

ってことはもうすぐ陣痛がはじまるのだろうか。ドキドキしてきたよ〜!!

ひとまず ね、寝よう。。